「学校に行きたくない…」「お友達とトラブルがあった…」

「でも、親には理由を話したくない!」
というお子さんの保護者の方へ

「子どもが巣立っても信頼関係が切れない親子」
になるための

「たった5つの質問でわかる」
親子間コミュ力UP!相談会

子育てで、こんなお悩みありませんか?

子どもが考えていることがわからない

何か問題があっても子どもが話してくれない

心配でつい子どもにしつこく質問をして嫌がられる

親が子どもと話そうとすると逃げられる

子どもの話を聞く前につい説教してしまう

子どもに顔を合わせることを避けられている

そんなお悩みに対して、こんな解決策をご用意しました!

 

「子供が考えていることがわからない!」
というお子さんの保護者の方へ

「子どもが巣立っても信頼関係が切れない親子」
になるための

「たった5つの質問でわかる」
親子間コミュ力UP!相談会

 

 

100人の子どもがいれば、コミュニケーションも100通り、「いい」とされるメソッドが、すべての子どもに当てはまるワケがありません

子ども一人一人に合わせた子育てを目指して、元横浜有名私立進学校中高教諭、海外マルチリンガル子育て、海外グローバルキッズ講師経験を活かしてお伝えします。

こんな特長の相談会です!

特長1

★ 有名私立女子中高教諭・海外グローバルキッズ講師として世界5ヶ国2,500人以上の生徒を指導保護者と面談してきた経験を活かし、保護者の方とお話ししながら、一緒に改善策を見つけていきます!

特長2

★ 完全個別性なので、誰にも知られずに「ご自分の今の状況」を、じっくりたっぷり話すことで、冷静に、客観的に見ることができます!

特長3

★ 元教諭で現役マルチリンガルキッズのママが行う、親子間のコミュニケーション力UPに特化した相談会なので、今日から家庭で活かせる気づきが盛りだくさん!

特長4

★ 目的は「これから良くしていくには、具体的にどうしたらいいか」なので、正解も不正解もありません。ご自身が考えたこと・感じたことなど、何を話しても否定されない、安心安全な場所!

「たった5つの質問」で、こんなことがわかります!

気づかないうちにアタリマエになってしまっている「親が自分では気づいていない」子育てのクセ

「このままでは良くないと思っていた」「ずっと自信がなかった」そのキモチ、チャンスはまだある!」子育てののびしろ

「ずっといいやり方だと思っていた」のに、「実はウチの子に合っていない」子育てスキル

担当プロフィール

田中 響子たなか きょうこ

スーパースピーチキッズアカデミー 代表
1976年生まれ 東京都出身、ルクセンブルク在住

思春期親子専門カウンセラー

名門女子校である横浜雙葉中高の教員採用試験に合格、
修士2年で非常勤講師として勤めた後、音楽科教科主任として着任する

31歳の時、子どもの自己表現教育を日仏で比較するため、
パリ大学大学院へ留学、結婚を機にルクセンブルクに移住

日本大使館現地職員(領事班)として8年半勤務後、
海外に住む日本の子ども向けに、日本語でのスピーチ講座を開設

中高教諭8年間の経験×国内外2,500人の指導経験×海外子育て
×200冊以上のビジネス書のスキルから
東京でセミナーや親子ワークショップで提供したところ、
親子関係が劇的に変化したという声を頂くようになった。

日本人のための小学生親子向けコミュニケーションノウハウとして開発した
「Kyoko式 親子1on1メソッド」

「褒める、問いかける、聴く、深堀りする、モチベーションをあげる」という
「15分間の親子1on1の流れを円滑に進める5つのコミュニケーションスキル」

などを含んだ4つのテクニックとして提供中である。

思春期を目前に控えている親子に対し、

「ウチの子は何を考えているのかわからない…」
「ウチの親は私の気持ちを全然わかってくれない!」と

相手の気持ちがわからない「イライラ親子」を、

「こんないいところを持っているウチの子なら、きっと任せて大丈夫!」
「もし悩んでもウチの親なら味方になってくれるから安心!」と

相手を想い合う「自立した親子」に変化させるなど成果をあげている。

また、親子コミュニケーションの専門家として、
山陽新聞社の子育てサイト[LaLaOkayama]にて、子育てコラム執筆中

教育学修士、中学・高校教員免許(音楽・専修)、
コーチング心理学協会認定・認知行動コーチ、
アサーション〈自己表現〉トレーニング ベーシックコース修了

大学院在学中、音楽之友社より中学生のクラス合唱曲として
『たんぽぽ』他を出版。

「3歳から4ヶ国語を使い分けるマルチリンガルキッズ」2児の母でもある。


ミッションとビジョン

日本の子育ては「親はこうあるべき」と、子どもが小学生になっても、親に求められることが多いと感じています。

しかし親子関係は、子どもの成長とともに

「親が子どもを育てる」という一方通行の関係から

「親が子どもの相談相手になる」という相互の関係へと変化していきます。

でも親がその変化に気づかず、いつまでも親から一方通行の関係でいると、

親が子どもに過剰な期待をかけたり、親の意見だけで子どもの本音や素質を潰してしまう現実があります。

また、家庭で「相談できる関係」を築けていないと、

子どもが大人になっても、言いたいことを我慢してしまったり、必要な時に人に頼みごとができずに遠慮したり、

悩みを相談できずに一人で抱えてメンタルを壊してしまうようになってしまいます。

そして、子どもの頃から「親の期待に応える良い子」を知らず知らずのうちに演じ、

自分が我慢することが当たり前になってしまうと、過去の私のように自分を犠牲にするようになり、

やがて自分が親になっても「自分さえ我慢すれば」が自分の子どもにも伝染し、

不本意なことに「子どもが我慢して本音を押し込む」という構図に当てはめていたことに気づきました。

思い返せば自分の母がそうであったように、自分の親と同じことを、別の形で自分の子どもにさせていました

こうした負の連鎖を断ち切るため、私は、親子コミュニケーションを提唱します。

親が子どもを愛すれば愛するほど「キチンとしよう、正しく育てよう、良い子に育ってもらいたい」と手をかける。

でも親子には、子どもの成長時期に合った「適切な親子の距離」がある。

子どものありのままを認めてあげる、任せる、肯定する、外国で当たり前にされていることを、

日本人に受け入れられやすい形で、お伝えをしていきたいと思います。

私のミッションは「親子が無条件で認めあい、愛し合える関係をサポートすること」

心配するのではなく、信頼することで、本当の愛が通います。

親が子どもを育てるのに必要なのは、育児の知識よりも、コミュニケーションスキル

1対多ではなく、家庭でできる教育を進めることで、

日本の親子関係一つ一つが社会でもっと尊重され、不必要な同調圧力がなくなることを願っています。

素晴らしい可能性をたくさん持っている日本の子どもたち、

「“どこにいても、誰といても、自分を活かして世界で活躍できる人”を育てたい」、これが私のビジョンです。


私が大切にしている5つのこと

❶ いろんな方とお話させていただく時に、まず目の前のお相手を知ろうとすること。

保護者の方やお子さんからのお言葉はもちろん、話す時の表情や言葉の選び方、

雰囲気、ご本人の考え方のクセなどの非言語情報から、

お子さんの特性を活かした「その親子にとって最適なコミュニケーションのツボ」を見つけます。

 

本当の信頼関係は「意見の違いを大切にする」ことから。

100通りの親子がいれば、100通りの子育てがある。「個々の親子関係」を尊重します。

 

❸ お伝えする内容は、家庭内でとどまらず、

「自分の考えを自分の言葉で、他者にわかりやすく伝えるスキル」のように、

お子さんが将来社会で活かせることを意識しています。

 

❹「変えていきたい!」の気持ちには、熱量を込めて全力で応えながら。

困った時、途中で心が折れそうになった時には、穏やかに、

いつでも温かく包んでもらえる「帰れる存在」でいることを心がけています。

 

❺「できなかったこと、うまくいかなかったこと」をただ反省するのではなく、

そこから何が学べるのか、次にどう活かせるのか、

全ての経験を「使う」方法を保護者の方たちと一緒に考え、

未来へ目を向けることを常に意識しています。


開発経緯

2児の妊娠・出産をきっかけに、子育て方法を学ぶために、
いろいろな育児書を読みまくりました。

しかし、学んだ知識を参考に実践しても、
我が子が日々癇癪を起こして泣き叫ぶ様子に呆然と途方に暮れたり、
実は育児書が通用する子育ては少ないのではないかと感じたことより、

親が「子育てスキルを身につける」より
「“他者を活かすコミュニケーションスキル”を身につける」の方が
より重要なのではないかと気づき、

「Kyoko式 親子1on1メソッド」を作りました。

さらに詳しいプロフィールはこちらから!

実績

教育学修士(音楽・作曲)
日本とフランスの大学院音楽教育研究科で自己表現教育の学びを深め、日本語教育研究科で「海外の子どもの母語」を研究。「認知行動コーチ」有資格、アサーション〈自己表現〉トレーニング ベーシックコース修了

横浜雙葉中学高校音楽科主任として8年間勤務、総合学習委員として《自分の考えを伝えるワークショップ》の企画・実施担当
日本国内外教育業界で 18年指導した子ども2,500人以上

日本大使館現地職員(領事班)として8年半勤務
「複数の言葉と文化の通訳者」として、フランス語、日本語を中心に、英語(たまにドイツ語)で在留邦人・外国籍の方に対応

神奈川県サイズなのに公用語は3つ、おまけに世界170ヶ国の人が住む「世界で最も言葉がカオスな国・ルクセンブルク」在住15年。3歳から4ヶ国語(日独仏ルク語)を使い分ける2人の国際児の母

2017年より、ルクセンブルクに住む日本の子ども向けに「日本語文化教室」のボランティアを開始。
2019年より、マルチリンガルキッズを対象とした日本語教室を開始。

2021年より、海外に住む日本の子ども向けに、バイリンガル特有の課題や心理面を分析した日本語での講座を実施。親との会話が、90%現地語だった子どもが、90%日本語にスイッチ!

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今悩んでいらっしゃることも、ぜひお聞かせください
3,300円(税込)(45分)

以下の内容で送信いたします。

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参加理由必須

希望曜日・時間帯必須

事業概要

事業主

田中 響子

設立許可

ルクセンブルク経済省 第 10069113/0 号

事業登記

ルクセンブルク事業登記所  第 A42837 号

付加価値税登録(VAT)

LU 31274184

設立

2021年2月

事業内容

日本語を使用した講座及び日本文化継承を目的とした講座事業

利用規約・プライバシーポリシーをお読みの上、同意して送信して下さい。
https://www.nihongo-kosodate.com/policy/

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