学校に行きたくない。お友達とトラブルがあった。

「でも、親には理由を話してくれない…」

たった15分で
子供の本音を引き出す親子コミュニケーション

\ 5つの質問でわかる /
親子間 コミュ力UP!相談会
学校に行きたくない。お友達とトラブルがあった。

「でも、親には理由を話してくれない…」

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親子間 コミュ力UP!相談会

思春期目前!
日本人小学生親子のための
コミュニケーションメソッド

\ 親 子 1on1 実 践 講 座 /
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日本人小学生親子のための
コミュニケーションメソッド

\ 親 子 1on1 実 践 講 座 /

「引っ込み思案・恥ずかしがり屋・人見知り」など
内気な子どものお母様へ

\世界5カ国で2,500人以上の子どもの表現力を伸ばしてきた
元有名校教員が教える/

ス ピ ー チ キ ッ ズ 育 成 講 座
「引っ込み思案・恥ずかしがり屋・人見知り」など
内気な子どものお母様へ

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ス ピ ー チ キ ッ ズ 育 成 講 座

2週間質問しても一言も喋らなかった内気な子どもが、
自信を持って自分の考えを自分の言葉で発表できる子供に生まれ変わる
2週間質問しても一言も喋らなかった内気な子どもが、
自信を持って自分の考えを自分の言葉で発表できる子供に生まれ変わる

「毎日子供の日常会話を片手間に聞くのが精一杯!」
小中学生の保護者の方へ

子どもの子育てで こんなお悩みはありませんか?

すぐイライラしてしまい、怒鳴っては自己嫌悪を繰り返している

自分の子育てに自信が持てない…

しなさい!それはダメ!と指示や禁止ばかりしてしまう

子どもの自己肯定感を育てたいのに…

我が子の本当の気持ちが見えない

反抗期の対応に悩んでいる

子どもを伸ばすコミュニケーション方法がわからない

「子どもが夢中になれること」を見つけてあげたいのに…

「当たり前」「常識」が子どもに通じない

何回言ってもわかってくれない…

発達グレーの可能性がある・「学校に行きたくない」と言われた

子どものホンネがわからない!

そんなお悩みに対して、こんな解決策をご用意しました!

国内外2,500人以上の子どもとその保護者と関わった、

元横浜有名進学校中高教諭、フランス留学、海外子育て・海外グローバルキッズ講師が教える

親子1on1実践講座を受講すると、こんなことが期待できます!

子育てのイライラがなくなり、自分を責める子育てから卒業できます

2019年に行われたアンケート調査(子どものいる40代以上の男女1,133人)によると、なんと7割以上のパパママが「子育てで後悔したことがある」と答えています。その中で最も多かった答えが、「コミュニケーション(33.0%)」。別の調査(10-70代の母親1,149人)でも「母親になってから後悔したこと」として、40%のママが「子どもとのコミュニケーションがうまくいかない」と答えていました。

そこで、親子1on1実践講座で取り入れている親子1on1メソッドは、親子関係のコミュニケーション方法について「やるべきこと」「やってはいけないこと」に分けて、学校現場での事例を含めて、具体的にお伝えします。また、親子1on1メソッドの実践を進めていくうちに、だんだんお子様の「ホンネ」が見えてくるので、「よかれと思ってやっていたことが、実はやってはいけないことだった!」と意外なことに気づくかもしれません。

子どもの本音を引き出し、やる気と安心感を育てられます

アンケート調査によると、パパママが子育てを後悔することになったきっかけとして一番多かったのが「子どもが熱中する趣味がない(29.4%)」。中でものダントツで「子育てでしておけばよかったこと」は「さまざまなことに挑戦させておけばよかった(43.3%)」という回答でした。

背景には「本当に子どものやりたいことをやらせているのか」「親の価値観を押し付けていないか」という疑問や不安があり、「子どもとコミュニケーションをとって、本人がやりたいことをやらせてあげたい」という保護者の方の子どもを思いやるキモチがあります。

親子1on1実践講座では「お子様が夢中になれること」を親子で一緒に見つけていくことで、お子様の「知らなかった姿」を見つけることができ、親が「子どもの望む応援団」になれることを目指します。

親子の信頼関係がしっかりと結ばれ、子どもを見守ることができるようになります

「もっと子どもが小さい時の時間を、大切にしておけばよかった…」
「このままでは、あっという間に子育てが終わってしまう」
日々の生活で、そう感じたことはありませんか?

でも、現代は親も子も忙しい。「じゃあどうしたらいい?」と考えると「親子が顔を突き合わせて話をする時間は、生み出すしかない」。だから「お互い時間がある時に話そう」というスタンスでは、親子で過ごせる時間がどんどん流れてしまい、気づいたら子どもが巣立っていた、という状況になりかねません。

親子1on1メソッドは「双方が積極的に時間を作って、効率的に話す」がベースになっているので、たった15分でも目的を持って対話を行い、一生の親子の信頼関係を築くことができます。
でも、毎日が忙しいと、つい「やった方がいいとわかっていても、気づくとやめていた」。そんな状況を打ち破るために、三日坊主のメカニズムを理解しながら、習慣化を目指します。

ママパパと子どもに合った「自分らしい子育て」ができるようになります

「子育て講座」とか「教育カウンセリング」というと、ママパパだけに焦点を当てがちですが、本来「子育て」は、子どもがいてこそ。中学・高校での教諭経験を踏まえると、保護者の方にアドバイスする立場の人が、お子様の姿が見えていない状態でお話ししてしまうと、結果的に、保護者の方にも適切なアドバイスがされにくいと感じます。

そこで、親側からの偏ったアプローチにならないよう、親でもなく学校の先生でもない「日常生活の基盤の外にいる第三者」という立場から、講座内でお子様にも個別ミーティングを入れています。お子様には、日々の出来事や好きなことなど、ご本人が話したいことを話していただきますので、お気軽にご参加いただけます。

親子間だけでなく、職場や友人など周りの人とのコミュニケーションもうまくいくようになります

本来コミュニケーションスキルは「ビジネス向け」とか「子育て向け」ではなく人間相手だったら、自分の子どもであっても、職場の部下であっても、同じはず

親子1on1メソッドは、ビジネス書や企業研修などで伝えられている、ビジネスの場でのコミュニケーションスキルの内容を子育てに読み替えることで、子育てから応用できるスキルが身につけられます。
だから、親子間という「最も近い、だけどパワーバランスが生じやすい自分の身内」相手に習得した内容が、夫婦間・家族間・職場など、内から外へ、人間関係の改善を感じていただくことが期待できます。

親子で自己表現力・プレゼン力がアップします

親子1on1は、子どもの本音や感情を引き出して、お互いの話を整理しながら進めていくので、親も子も自己表現力が身につき、論理的に述べるプレゼン力もアップします。

また、親子1on1実践講座内では「ママパパ自身に目を向けること」も大切にしています。
「自分が大切にしていること」が見えると、日々やるべきことに追われている状況から、毎日が「充実した時間だけ」に。何かを決める時でも「やるのか、やらないのか」で悩む時間がいらなくなるので、結果的にストレスが減り、時短につながります。

自分の生き方に迷っている方、「親として」だけでなく「一人の人間として」、これからの未来をどう生きていくのか、考えたい方にオススメです。

受講してこんなに変化しました!

(クリックすると拡大します)

他にも、こんなお声をいただいております!

★ 今まで学校のことは一切話したがらなかった娘が、親子1on1がきっかけで、家事をしている時に自分から学校であったことを話しかけてくれるようになり、子供から話しかけてくれる回数が圧倒的に増えた(小5女の子のママ)

★ 友人関係で悩んでいる娘が、「さっきは言えなかったんだけど」と親子1on1が終わった後でも悩みを話してくれるようになった。親子1on1をすごく喜んで「毎日やろう!」とせがまれるように(小4女の子のママ)

なかなか本音が言えなかった息子が、親子1on1をキッカケに、学校の先生に怒られたことや悩んでいることを少しずつ教えてくれるようになった(小2男の子のママ)

今まで教えてもらえなかった「学校に行きたくない理由」を話してもらうことができた。親子1on1をやろう!というと「しょうがないなぁ」という態度を見せつつ、話しているときはニヤニヤしている息子の顔を見て、嬉しくなってしまう(小3男の子のママ)

ママが自分のために勉強してくれている(講座を受けてくれている)と知って、毎回ママが変わっていくのを楽しみにしてくれている
(小2男の子のママ)

★ 15分が思っていたより長かったことを体験して、いかに今まで子供の話をちゃんと聞いていなかったか実感した(小4男の子のママ)

★ 講座で学んだことが普段の子供とのコミュニケーションでも反芻されるようになり、子供が思っていることを正面から受け止められるようになった(小4女の子のママ)

(お子さんの声)
◆「家族4人でいる時は、お父さんも弟もいるからみんなで一緒の話題を話すけれど、親子1on1の時は、ママと私で内緒のことを話してる。5分だと物足りないし、1時間だと長すぎるから、15分だとちょうどいい!」(小4女の子)

◆「親子1on1は楽しいから、みんなやったらいいと思う!」(小2男の子)

よくある子育て講座との違い

日本で唯一!親子1on1をテーマにした親子コミュニケーション講座

企業内で行われている1on1は、「人材育成を目的としたマネジメント方法」として、アメリカ・シリコンバレーで確立。日本国内でも、Yahooや楽天など、4割以上の企業で採用されている「上司と部下」の間で行われるミーティング。その「上司と部下」を「親と子」に置き換えて応用、「親子1on1」としてコミュニケションスキルに特化したオリジナルメソッドを作りました。

「我が子にすぐイライラしちゃうママパパ」が、子どもが学校で悩んでいることや、子どもの本当にやりたいことを引き出していくことで、親子のコミュニケーションさらに円滑にしながら、子どもに高いコミュニケーションスキル授けていきます。

数年前までは想像もできなかったことが「現実」になっている今、子育ての方法も、時代の流れに伴ってドンドン変えていくのが自然なカタチ。親子1on1実践講座は、これまでの常識、ありきたりだった「アタリマエ」にちょっと疑問を持って、心理的安全性と自主性を重んじるなど、実際に企業がパフォーマンスUPで成果を出している方法を、子育てに活用しています。

親のためではなく、子どものためではなく「親子のため」の講座です

よくある子育て講座は、親だけにアプローチをしますが、親子関係を見直すときには「親目線か、子ども目線か」という偏った見方をしてしまうと、アプローチの仕方も一方的になってしまい、結局は立場の強い方が、力で説き伏せてしまうことになってしまいます。

親子1on1実践講座は、中心となる参加者はママパパですが、講師が元教師の経験を活かして、お子様と講師だけの個別ミーティング(2回)を行います。他にも、親子で参加できるワークショップなどを実施することで、「子どもを置いてきぼりにしない」講座になっています。

また、親子1on1を導入していただくことは、受講生全員が「いわゆる理想の親子像として挙げられる一つの姿」に近づけることを目指していただくのではなく、100組の親子がいれば、100通りの子育てがあるように、「それぞれの親子にとって一番理想の親子像」を作っていただくことを目的としています。

保護者とお子様に個別でお話しさせていただくことによって、家族でもなく、学校の先生でもないフラットな視点から、より具体的で1組1組の親子に寄り添ったアドバイスをお伝えすることができます。

「日本で教諭、海外で母」の経験を活かして、保護者の方とお子様双方にフォローします

「教諭として子供を教育する立場」と「親として子育てをする立場」では、モノの見方も考え方も変わってくるもの。
また、日本国内の視点と海外の視点では、異なることがたくさんあります。

「どちらがいい、悪い」ではなく、物事を立体的に見るためには、いろんな角度から思考を深めることが、とても大切。
そのためにも、立場上や環境などの理由から、普段は表立って聞くことのできないようなご質問も、講座では積極的にお受けしています

子育て、生き方など、素朴な疑問でも結構です。
ぜひぜひこの機会を大いに活用してください!

「講座+個別レッスン」形式で、仲間と悩みを共有しつつ個々の親子に合わせた実践ができます

講座に参加していただくママパパは、学んだスキルをご家庭でお子様と実践していただきます。動画教材と違って、リアルで講座を実施することで、毎回講座後に出る課題から、翌講座の時に仲間とシェアして、新たな気づきを得ることができます。

同時に、保護者の方に「親子1on1個人レッスン」に参加していただくことによって、家庭で親子1on1をより効果的に実践していただくことが可能になります。「ウチの場合は…」という形で、疑問やお困りごとをぜひお話してください。

この「集団と個=2本柱」により、一つの講座で両方から見られるので、より各家庭の環境や親子に合った実践ができます。

学ぶ環境はとても大切。講師が学校現場にいたからこそ、特に学習環境は重要視しています。

不安なことがありましたら、いつでもご相談ください。

*講座は毎回アーカイブを残しますので、もし全日程参加できなくても、「もう一回聴きたいな」と思っても、大丈夫です。

ルクセンブルク発「ここだけの話!」珍獣の日々のツブヤキ

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ルクセンブルクより、海外での教育情報をはじめ、日々感じたツブヤキをお伝えします

海外でわたしの日本語を育てる

こどもプロジェクト

「日本語の世界を、日本語で広げていける場を作りたい!」
「日本語を媒体としたさまざまな分野から、子供たちが自分の「好き!」が見つけられる場所作りをしたい!」
趣旨に賛同していただける方のご協力をいただきながら、少しずつプロジェクトを育てていきます。

セミナーなどのお知らせ

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