多数のメディアに取り上げていただきました!!

主なメディア出演

テレビ朝日『グッド!モーニング』出演
ルクセンブルクに住む日本人として、インタビュー出演しました
(2025/04/29)

23のメディア各社に掲載
中学・高校・団体向け
「日本人のための“外国人と対等に渡り合えるコミュニケーション”」
オンライン授業のモニター募集記事が
23社に
掲載されました。
(2024/05/30)

朝日新聞デジタルマガジン&[and] 株式会社朝日新聞社
PRESIDENT Online(プレジデントオンライン) 株式会社プレジデント社
時事ドットコム 株式会社時事通信社
東洋経済オンライン 株式会社東洋経済新報社
NewsPicks 株式会社ユーザベース 他18社

「見守るだけ」で子供が自然に自立するオリジナルメソッド!

「いつやるの?」「早くやりなさい!」子供が自分から行動を決めて実行!

肝心な時に恥ずかしがって、言いたいことが言えない…人前で堂々とスピーチ!

子供の自己肯定感が低い…自分の強みを活かして、子供が自分で進路を決める!

「こんな子育てになるには、さぞ大変な努力があったのでは…?」

いいえ、違うんです! 正しい方法で、大人が子供に関わることができれば、親が声掛けしなくても、不安にならなくても、子供は自立して一人で大きく羽ばたけます。

しかも、我が子の反抗期が大変だったり、子供に「学校に行きたくない」と言われても、本当は親のせいではないので、思春期で悩む必要もありません。

私はこれまで、横浜中高一貫女子進学校教諭を始め、日本国内外教育歴22年2,600人以上の指導歴東京の5%しか人がいないのに、世界170ヶ国の人が争いもなく住む世界一裕福な国のコミュニケーションを基に私が作った【完全オリジナルメソッド】をお伝えしてきました!

その結果、子供に全力で反抗されて「自分の何がいけなかったんだろう…」と子育てで悩んでいたママや、親にも先生にも相談せず生徒が一人で抱え込む姿を心配していた先生など、子供はもちろん大人にも、笑顔が戻ってきました!

子供は言わないかもしれない、でも本人たちは「本当は変わりたい、今の状況をどうにかしたい!でもどうしたらいいかわからない…」と思っています。

「親が言ってることはわかる。自分もそう思う。でも、できない。自分はダメなんだ…」

中高教諭として学校現場で思春期の生徒たちと接していた時、毎日そんなもどかしさを感じていました!

必要以上に、一人で抱え込んでしまう子供も多くいます。その結果が、今社会で問題になっている不登校やいじめなどの現状を生み出していると感じています。

実際に「もしこの講座を受けていなかったら、知らずに我が子を傷つけて、自己嫌悪になっていたかもしれない…」というママのお声もいただいております。

「でもウチの子には、合わないんじゃないか…」

確かに、世間的に良いと言われても我が子にはどうかわからない、と思われるのもよくわかります^^

このメソッドの特徴は、「はじめまして」の大人がお子さんに直接セッションやアドバイスをするのではなく、子供の強みを親や先生など、身近な大人が引き出すこと!

毎日向き合っている保護者や日常的に顔を合わせる指導者の方に学んでいただき、直接お子さんたちとワークを実践していただくことで、少しずつ、でも着実に成果が見えます。

その過程で、私がお子さんと個別で30分ほど、最近ハマっていることや日本の流行、オススメのお菓子などをお聞きしながら、話す時の表情や言葉の選び方、雰囲気などから、お子さんの特徴を掴みます

「私にできるかわからない…」

大丈夫です! 最初はみなさんそうおっしゃいます。そのご心配を解消するためにも、実践したワークを”やりっぱなし”にすることはありません。

親子で実践した毎回のワークは、記録として残していただき、客観的に分析。

結果が出た部分はもちろん、うまくいかなかった部分も、原因と改善点を洗い出します

さらに、私が行ったお子さんとのミーティング分析も含めて、次回のワーク実践に向けて、成果に繋がる解決方法を見つけます。

親子関係改善に加えて「見守るだけ」で子供が自然と自立する子育ての秘密】を公開します!

今回、小中学生保護者のための【親子関係が改善するだけでなく「見守るだけ」で子供が自然と自立する思春期子育て】を、特別価格でお伝えすることにしました!

この完全オリジナルメソッドの詳細を、ぜひご自身で確認しにきてください!

一人でも多くの大人の方が、「モヤモヤ」や「イライラ」から早く「スッキリ!」解放されることを願っています!

こんなお悩みはありませんか?

子供が自立しなくてイライラしている

もっと自分にできることがある気がしている

子供の気持ちが見えない

我が子の接し方がわからない

いつも自分を後回しにしてしまう

子供の将来に不安を感じる

もし一つでも当てはまるなら

完全オリジナルメソッドを習得することで

全てを解決できるでしょう!

 

「子供が学校に行きたがらなくなった」

「子供の成績が下がった」

「子供が反抗期」

もしかして「全部、親であるワタシのせいなんじゃないか…」って思っていませんか?

 

両親が厳しく自分を抑え込んでいた過去から、

いつも”いい子ちゃん”で本音を隠す子供たちと向き合ったお嬢様中高教諭勤務後、海外に移住し、170ヶ国の多様な価値観を基にオリジナルメソッドを作って我が子に実践したら、

「理想の親」像でガチガチだった私が、子供の本音を引き出し、「自分の考えを自分の言葉で伝える子供」の子育てへと変化させることができました!

このセミナーが選ばれる5つの理由

✔︎ 思春期の子供との正しい向き合い方がわかります!

✔︎ なかなか理解できなかった反抗期に対するモヤモヤがスッキリ!します!

✔︎ ムリをしなくても “自然に” 子供が自立する方法がわかります!

✔︎ 忙しくても頑張らなくても、週1回15分で、お子さんが自分から何でも話してくれる信頼関係の築き方が学べます!

✔︎ 仕事や家事と両立しながら、たった3ヶ月で子供との関係改善ができるステップが手に入ります!

参加するあなただけに
2つのスペシャルプレゼント!


1. 親子1on1メソッド -導入編-
解説動画(約13分)


2. お金も時間もフル活用!
ムダな習い事がなくなる見える化シート

安心して子供の成長を見守れるようになった先輩の声

お友達とのトラブルを「ママには話したくない」と言っていた息子が、オリジナルメソッドを実践するようになってから「ママにもっとわかってほしい!」と自分から詳しく説明してくれるようになりました!(小2ママ)

いつも一人で悩みを抱えていた娘が「この15分は、ママとの内緒話の時間!」と自分から学校や友達の悩みを話してくれるようになり、自分で解決策を決められるようになりました!(小5ママ)

オリジナルメソッドで、子どもの話の聴き方・深掘りの仕方を意識するようになってから、職場でも相談されることが増えました!(小3ママ)

我が家の親子1on1

我が家の子どもたちは、生まれも育ちもルクセンブルク、日本に住んだことはありません。

日本の子どもたちと定期的に話したりする機会はナシ、日本の通信教育もナシ、日本の家族とも、忙しくてオンライン通話ができないことばかり…

だから、普段日本語を使うのはママとだけ

本人は「一番使いやすい言語はドイツ語」と言っているので、日本語は自分を表現するのにベストな言語ではないはず…

でも、子どもたちの日本語の育て方をちょっと工夫するだけで、日本語がムリなく自然に自分の意見を伝えるためのアイテム】になります♪

4ヶ国語を使いこなす娘(11歳)、4ヶ国語を使い分ける息子(7歳)に、それぞれ親子1on1についてインタビューしてみました^^

短い動画なので、ぜひ本人たちの想いも聞いてみてください!

「何回言っても、子供が自分から勉強しない」

「子供に勉強のモチベーションを持たせるように何回も声かけしているけれど、本当はもう言いたくない」

「テストや宿題では、ケアレスミスが多い」

そんな葛藤を抱えているママ、結構たくさんいらっしゃいます。

でも保護者の方が、育児書を読んだり、セミナーに参加しても、

「学んだアドバイスをやってみてもうまくいかない」「ウチの子には当てはまらない」

というお話も。

実は、ワタシもそうでした!

そこで、勉強に特化したワークシートを作り、親子1on1で深掘りしていったところ、意外な事実が?!

ルクセンブルク発「ここだけの話!」珍獣の日々のツブヤキ

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ルクセンブルクより、海外での教育情報をはじめ、日々感じたツブヤキをお伝えします

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Kyoko Tanaka / 田中 響子